Help

from 『和のハロウィン』 by canary in フォト蔵-04a

Photos: from 『和のハロウィン』 by canary in フォト蔵-04a

Photos: from 『和のハロウィン』 by canary in フォト蔵-03b Photos: from 『和のハロウィン』 by canary in フォト蔵-04c

¶この画像などを用いた記事『「存在」と「無」の間』をBLOG(EMANON's Diary)にアップしました。↓

 http://shimuya468mie.blog.fc2.com/blog-entry-910.html

お立ち寄りいただけると嬉しいです。


よろしくお願いいたします。

Thank you.


¶この画像はフォト蔵に掲載されているcanaryさんの作品『和のハロウィン』を加工したものです。

Favorite (2)

2 people have put in a favorite

Comments (4)

  • canary

    暖色系の色が美しいです。カボチャが柿に変わったような感じです。
    背後、下、正面の三方から光が当たったような効果もいいですね。

    11-03-2019 22:48 canary (21)

  • トロイ

    canaryさん

    お気に入りとコメントをどうもありがとうございます。


    画像にアクセントをつけるために、左上方にブルーの円の中に赤い太陽のようなものを加えてみました。


    >カボチャが柿に変わったような感じです。

    canaryさん、たいへん面白いです。


    『柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺』→牡蠣くえば血圧上がる深海寺。

    これじゃ、言葉あそびにもなりませんね(笑)


    >背後、下、正面の三方から光が当たったような効果もいいですね。

    canaryさん、三方からの光を感じていただきたいへん嬉しいです。


    <三方から>は、<過去・現在・未来>からのそれぞれの光のイメージとしても考えられるますね。

    そして、どの時間軸でも<喜怒哀楽>が存在します。


    この画像の表情は、現在の<哀>にあたるのかもしれません。

    左上方の太陽のようなものが、この情況からの脱却の<標>として存在しているようにも想えます。

    かつてのヒット曲風に言えば、どんな状況のなかでも、『ここに幸あり青い空』を忘れないことが大切なのかもしれません。

    11-04-2019 07:56 トロイ (3)

  • canary

    「隣の客はよく柿食う客だ。」
    これじゃ、滑舌よくなるだけ…。

    ちなみに、この画像の柿はよく熟した柿に見えました。

    11-04-2019 20:44 canary (21)

  • トロイ

    canaryさん


    Oh,「隣の客はよく柿食う客だ。」!!


    私の遊びの575よりも、ずっと優れた引用ですね。

    当たりまえのことですが、私の575はこの引用句の足許に遠く及びません(^_-)-☆


    「隣の客はよく柿食う客だ。」は、子供のころに、面白がって、早口言葉の競い合いをしていたのを思い出させせてくれました。


    この画像の<柿>は、よく熟しているように見えるのに、画像の主人公は残念そうに眺めているだけ…。

    これが<渋柿>なのを知っているかのように見えますね。

    11-05-2019 07:49 トロイ (3)

To make comments on artworks, click Login. User registration here.